ケーブルプラス電話

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ご利用にあたって

「ケーブルプラス電話」のご契約にあたり、以下をお読みください。

発信できない電話番号、利用できないサービスについて

ケーブルプラス電話では、ご利用いただけない通話・通信先、通信機能・サービスがございます。詳細は下記リンクをご参照ください。

ご利用いただけないサービスについて

104番号案内および電話帳への掲載について

  • 「104番号案内」と「電話帳(ハローページ・タウンページ)」への番号掲載をご利用いただけます。
  • 「電話帳(ハローページ・タウンページ)」へ掲載される場合は、「104番号案内」にも同時に掲載されます。「104番号案内」のみ掲載することは可能です。
  • 電話帳の配布については有料となります。電話帳の配布を希望される場合は、別途タウンページセンター(連絡先:0120-506-309)へご連絡願います。

移転(引越し)時の注意点

  • ケーブルプラス電話をご利用のお客様がお引越を希望された場合は、移転先の局設備など一定の条件のもと同番移転が可能となります。移転が可能かにつきましてはお問合せ下さい。
  • 同番移転ができない場合、ケーブルプラス電話は解約となります。(移転先で新番号での契約になります)
  • 移転により電話番号が変更になる場合は他社回線への変更時を含め最大3ヵ月間移転アナウンスを提供致します。携帯電話・PHS番号の案内も可能です。

解約時の注意点

  • KDDIの解約成立後に宅内機器(EMTA:ケーブルプラス電話専用端末機器)の取り外しとなります。
  • EMTAの取り外し工事費5,400円(税込)がかかります。
ケーブルプラス電話を解約し、番号ポータビリティにより他社加入電話をご利用される場合
  • ケーブルプラス電話加入時に同番移行したNTTの0AB〜J番号を、再び、番号ポータビリティにより他社加入電話にて利用される場合は、 事前にお客様から変更事業者へお申込み頂く必要があります。
  • ケーブルプラス電話加入時に新規で取得した電話番号(KDDIの0AB〜J)をご利用のお客様は、ケーブルプラス電話を解約し、 番号ポータビリティにて他社加入電話をご利用いただくことはできません。
  • 他社への番号ポータビリティの場合、NTT東日本・NTT西日本等の変更事業者での電話番号引継ぎの設定完了後、ケーブルプラス電話はご利用いただけなくなります。 ご申告いただいてから変更先事業者での手続き完了まではケーブルプラス電話でのご利用となります。
ケーブルプラス電話を解約し、番号ポータビリティを利用されない場合
  • 解約手続きの際に移転アナウンスを流す申出をした場合に、3ヵ月移転アナウンスを流すことができますが、解約後にお申出いただいた場合は、 アナウンスを流すことができません。

宅内機器(EMTA:電話機能付ケーブルモデム)について

  • 本サービスをご利用の際は、OCNが設置する宅内機器を接続してご利用ください。指定外の機器に交換したり、指定外の接続をされる場合、 約款の規定に反する行為とみなしサービスの提供をお断りする場合があります。
  • 本サービスのご利用の際は、宅内機器の電源は常にONの状態でご利用願います。電源がOFFの状態では発信/着信ができなくなりますのでご注意ください。
  • 宅内機器には動作ソフトの自動バージョンアップ機能があります。バージョンアップの際には、機器の起動に時間がかかったり、機器が再起動することがあります。 また、再起動するとサービスが一旦停止します。
  • 宅内機器に故障が生じた際はOCNが交換・修理対応をいたしますが、お客様責任による故障・紛失の場合は実費請求いたします。
  • 宅内機器をラジオなどの電波を受信する機器の近くで使うと、受信障害(ノイズ)を引き起こすことがあります。 このような場合は、宅内機器とラジオなどを離してご使用下さい。

その他の注意点

  • お申込みを受付した場合でもKDDIの設備の都合により、本サービスをご利用いただけないことがあります。 また、お申込み地域によって保有する回線数に限りがありますので、ご利用いただけない場合があります。
  • 本サービスはネットワークの保守メンテナンス等により、サービスがご利用いただけない場合があります。

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